アノ・・・超難読滑舌問題に挑む。の巻 〜KOTOSE音読教室〜

KOTOSE

今朝の盛岡、昨夕からの牡丹雪がうっすら残り、アスファルトは黒と白のまだら模様。・・・かと思うと、あっという間に黒の勝利。毎年ながら、この時期はお日様の力が強まってくるように感じます。

新型コロナウイルス感染拡大が心配され、外出を控えるようにされている皆さんも多い中、健康力を上げるための“音読”を楽しんでいただけるようにと努めてきたKOTOSEとしても、今は開講することが良いことなのかどうか・・・と思いを巡らせております。

毎週木曜日は、岩手日報カルチャースクールでの『KOTOSE式脳活音読』。

岩手日報社の皆さんも判断に迷われたとのことでしたが、今日は通常通りの教室をさせていただきました。

いつもよりは若干少なめのご参加だったかもしれませんが、それでも20名近くの方がお越し下さりました。ありがとうございます。

「滑舌練習で〝のど〟のトレーニングをして、ウイルスなんかに負けないわよ!」

と、心強いお言葉までいただき、こちらが励ましていただいたり。

そんなわけで、今日は、徹底して『滑舌トレーニング』!!!

今年初めに少しばかり出演させていただいた『ナイナイNOリミット』(フジテレビ)で出題した、アノ〝超難読滑舌問題〟に挑みたいということから、

急遽、ホワイトボードに、再難読滑舌問題を書き出し、

😁

😆😆

😂😂😂

後先考えずに書き出したもので、だんだん字が小さくなり、それでも収まりきれず、ホワイトボードの裏に書き続け、、、

なんとか収まりました(^.^)

もちろん、正真正銘、番組内で実際に出題された問題です。

字が綺麗ではなくお見苦しいのですが、もし読めるようでしたら、

繰り返し「音読」して、滑舌トレーニングしてみてくださいね!

どうぞ皆様、体調管理には十分に気をつけてお過ごしください。

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